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パッチ管理 ― セキュリティー上の脆弱性と自動的に闘う。

手動でのパッチ探しはもう過去の話。

再考されたパッチ管理

セキュリティー侵害やソフトウェアアップデートの増加に伴い、パッチ管理はもはや「あったほうが良い」と言えるものではなくなってしまいました。また、毎月数百ものパッチが作られているため、チームが膨大な時間とリソースを使って、サードパーティーのソフトウェアをパッチングするのは、気の滅入る手動プロセスです。Jamf Pro はこのプロセスを再考し、セキュリティー上の脆弱性と闘う自動化された方法を提案します。ユーザーが、常に最新で優れたソフトウェアを入手できるよう保証するので、既知のセキュリティー問題を避けることができ、セキュリティーチームも安心です。

やらなければならないことがすでに終わった状態で一日を始められます。

Jamf Pro はプラットフォーム内に組み込まれたサードパーティー用の自動パッチアラートを持つ、唯一のソリューションです。パッチが来たら、パッチを調べるための、より重要度の高いタスクに人員を再配備することができます。

パッチアラート/通知

自動パッチ管理ソフトウェア通知により、いつサードパーティーのソフトウェアパッチが利用できるかを常に知ることができ、対策を取ることができます。Firefox パッチ?Adobe Creative Cloud パッチ?Microsoft Office パッチ?すべてに対応しています。

パッチパッケージング

すべてのパッチが同じように作られているとは限りません。簡単に既成パッチを展開。または、選択したフォーマット内の、シンプルなポイント・アンド・クリック・インターフェースで、カスタムソフトウェアパッケージを構築。セキュリティー警告なしで、摩擦のない配置のパッケージにサイン。

パッチ配布

組織内全体のソフトウェアバージョンの一貫性を保つことで互換性の問題を回避。個人やグループにパッチを配布。ユーザーが、オンデマンドでもソフトウェアパッチを利用できるように、またはデバイスに直接プッシュできるようにします。

パッチレポート

パッチ内の状況が完全に把握できるため、お使いの環境内にインストールされた、すべてのソフトウェアタイトルまたはソフトウェアバージョンに関するレポートが作成可能。どのコンピュータが最新バージョンで、どれがそうでないかを確認できると、コンプライアンスを発揮し、対応を取る能力が高まります。

App Store アプリは?Jamf を使って、App Store から、Mac、iPad、iPhone アプリを自動でアップデートするか、必要に応じて個別にアップデートを実行できます。

Jamf のパッチ管理は、我々多くにとって、流れを根本的に変える事柄であった。現在手動で行わなけれないパッチングの90パーセント以上をやってのけてしまう。華麗な機能である。
Mike Morales Senior Mac Systems Engineer, Worldcom Exchange Inc

Jamf Pro の内部に触れて、より良い Apple 経験に Jamf Pro がどう貢献するのかをご覧ください。

ただ説明を聞き流すだけにとどまらず、ぜひ Jamf Pro の無料テストドライブをお試しになってご意見をお聞かせください。