クラスルームテクノロジーが教師の業務の妨げになっている5つのサイン

クラスルームテクノロジーが教師の業務の助けになっているのか、それとも妨げになっているのかを知るために、アンケート調査を実施する必要はありません。そのサインは日々現れています。授業時間をロスしている、児童生徒が間違ったアプリを開いている、テクノロジーを信用できないために活動をいつの間にかやめている、などです。

このインフォグラフィックでは、5つのパターンを取り上げ、それらに共通する根本原因を解説します。その根本原因とは、研修不足ではなく、クラスルーム管理レイヤーの欠如です。IT担当者がデバイスで何が起きているかをリアルタイムで把握できていないと、本来IT担当者が事前に捕捉できたはず問題が、教師からの苦情という形で顕在化します。

5つのサインを簡単に把握でき、共有もしやすいこのインフォグラフィックをぜひダウンロードしてください。