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BYOD で従業員のデバイスをセルフ管理。

安全な職場環境で家庭の快適さを。

従業員の負担を軽減し、より良い 個人所有機器持込 (BYOD) 管理体験を提供。

現代の従業員にとってデバイスの過負荷は共通の悩みの種です。多くの人が、複数デバイスの負担をなくし、職場と家庭で単純に 1 台のデバイスを使用したいと考えています。

個人デバイスを職場で使用する場合、デバイスをネットワークに接続して適切なリソースを入手すると同時に、企業データの保護も徹底しなければなりません。

また個人データの流出も防ぐ必要があり、プライバシーの保護に関して妥協するわけにはいきません。

80
80% デバイス選択ができることが標準となるべきだと答えた被雇用者の割合(Jamf 調査)
72
72% デバイス選択により生産性が上がると答えた人の割合(Jamf 調査)
61
61% 現在、自組織内でデバイス選択を奨励している組織の割合

BYOD プログラムの複雑さを解消。

セルフ登録

ユーザーが数回クリックするだけで、MDM サーバに個人デバイスを自分で登録できます。

構成の導入

構成を自動で導入して、Wi-Fi、VPN、メール、その他の企業サービスに素早くアクセスできます。

アプリのインストール

ユーザーがオンデマンドでアプリをインストールできるようにアプリカタログを作成し、アプリを管理して企業データの保護と個人データのプライバシー保護を確立します。

デバイスの登録解除

退職時にはデバイスの登録を解除するだけで、すべての企業データが安全に削除されます。しかも個人データは失われません。

プライバシー保護およびセキュリティ

デバイスの盗難や紛失が発生した場合、ロストモードでのデバイス追跡を有効にするだけで、従業員のプライバシーが保護されます。データを常に保護するために、Jamf はデバイスのリモートロックやリモートワイプを実行できます。

弊社の最新の Apple 管理ソリューションが従来の Apple 体験の拡大にどう役立つのかをご覧ください。